会計・生産・営業・IT・人材強化それぞれの専門家が融合し、経営課題の解決を企画立案から実行定着まで幅広く支援。

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アットストリーム・アカデミーatstream academy

アットストリーム・アカデミーとは?

"弊社クライアント様"と、"弊社のコンサルタント"が
●特定のテーマを設定し、
●知識を共有し
●討議を通じて考え方と手法を学ぶ研修会です。

経営環境分析から経営戦略立案までの検討を行うことにより、
様々な企業における現実的課題を共有したり、コンサルティング手法を学ぶことができます。
プログラムの構成は、講義→演習→グループ別討議→発表→比較討論、意見交換をおこなうスタイルで、
参加企業間の交流を含めて、刺激の多いトレーニングの場となるよう、毎年"様々なテーマ"で企画しています。

第10回 アットストリーム・アカデミー(2017年)「働き方改革」

政府の目的を理解し、企業として取り組むべきことを討議していただきました。今年は2会場(東京/大阪)の1日研修とし、各企業様の若手社員の方々中心にご参加いただきました。詳細はこちら

第9回 アットストリーム・アカデミー(2016年)「より良い部門の目標設定のあり方について」

なぜ、部門の目標設定がうまくできないケースが多いのか?よりご参加いただきやすいよう3会場(東京/大阪/広島)の1日研修とし、各企業様の若手社員の方々中心にご参加いただきました。詳細はこちら

第8回 アットストリーム・アカデミー(2015年)「戦略マップを活用した戦略の構造化」

実在する企業(2社)を題材企業として、経営目標を達成するための戦略・施策(戦略マップ)を各チームで作成いただき、題材企業の役員に対して(見立てて)プレゼンを実施いただきました。詳細はこちら

第7回 アットストリーム・アカデミー(2014年)「仕事の仕方が劇的に変わる、新商品・サービスを考える」

「新しい発想を生むための考え方・手法」(クリエイティブシンキング)を 実践し、いかに買いたくなるような商品・サービスが提案できるかを検討し、競いました。詳細はこちら

第6回 アットストリーム・アカデミー(2013年)「企業の生き残りをかけた構造改革を考え、再成長のシナリオを描く」

実在する企業(4社)を題材企業として、まずは再成長するためのシナリオを各チームで企画・設計いただき、最終的にプロジェクトの企画書を作成→題材企業の社長に対して(見立てて)プレゼンを実施いただきました。詳細はこちら

第5回 アットストリーム・アカデミー(2012年)「製品価値を徹底的に掘り下げ、市場とビジネスモデルを創造する」

企業活動の原点である製品やサービスの「本質的な価値」は何なのかを時間をかけて掘り下げていき、提供価値の多面的な検討を踏まえ、「顧客(市場)を定義」し、成功のための「ビジネスモデルの構築」の討議を進めていきました。詳細はこちら

第4回 アットストリーム・アカデミー(2011年)「海外事業戦略とその実行検討」

多くの日本企業にとって最も関係・関心が強い市場の一つである中国事業を具体的な題材として取り上げ、まずは中国ビジネスの現況を知り、中国市場における事業拡大・競争力強化について検討しました。詳細はこちら

第3回 アットストリーム・アカデミー(2010年)「(国内)新規事業」

国内で成長が見込まれる分野に最近"新規参入"した企業の事例を取り上げ、どのような視点で新規参入分野を特定するかを検討しました。詳細はこちら

第2回 アットストームアカデミー(2009年)「事業計画」

単にコスト削減だけでなく、その先の展望を考えた"事業計画"を企業はどのように立てるべきか、今から検討すべきことは何かを検討しました。詳細はこちら

第1回 アットストリーム・アカデミー(2008年)「環境とビジネス」

"環境問題"を取り上げ、それが各社のビジネスにどのような影響を与えているかを検討しました。詳細はこちら